いけちゃんとぼく 舞台挨拶

幸せの青いけちゃん、いただきました(^-^)/
今回、子どもと「見たいねー」って言っていて、近くでの上映予定もなかったのでよっしゃーと初日初回に行ってきました。
新宿に行くのも久しぶり、映画館に映画を見に行くのも何年か振りなら、舞台挨拶なんて生まれて初めてです。
上映後、さいばらせんせえとスクリーンのなかの出演者サン達が舞台に出て来てワクワク♪
主役の男の子がスクリーンの中(去年の夏ですね)よりグッと成長していて、さっき見たストーリーとダブってまたキュンとしちゃいました。
映画は、
ぶっちゃけ、見る前は原作が好きすぎて映画化がっかり…っていうのを恐れていましたが、原作を膨らました部分もあり、原作にはあったけど映画にはなかった部分もあり、でもいけちゃんとぼくの世界がそこにあってすごくよかったー。いけちゃんもとっても可愛かったです。
子どもも私も泣きました。。
だけどなぜかとても清々しい気分になれます。
子どもが主役のおはなしなので、子どもは子どもの視点でみられるし、おとうさん、お母さん、それから今恋をしている若い人にもオススメの映画です。
原作は読んでも読まなくてもダイジョウブ!
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