« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

ちゃんとやるのでアカウント公開してみる。

お正月にとったツイッターのアカウント、ずーっと放置していましたが、今日TVで特集をやっていたのを見たのを機に、ちゃんと?つぶやこうかと思います。

実はまだ何にも理解していないのですが(汗
どうやらアカウントとったぐらいじゃわからないらしい。。

アカウントも公開していいものかどうかもさっぱり感覚的にわからなかったのですが、とりあえず一度公開してみようと思います。

ツイッターはこちらをどうぞ

なにやらフォローをしてもらった方が楽しそうなのでアカウントをお持ちの方はよろしくお願いします。

目標は最低1日1ツイート、できるかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

咳がまだ治らない。

咳が長い間治らない。
の記事のその後です。

その後、薬を飲みきったころは少し症状がよくなるものの、なんだかまた最近咳が出始めて、それがよくも悪くもならない状態です。

先週、もう一度同じ内科にかかって抗生剤やら咳止めやらもらったのですが、やはりすっきり治った様子がなく、相変わらず朝晩や外から帰ってきたりするとゴホゴホしています。

これはもう、なんか治療の切り口が違うのではと思い、鼻水がよく出てアレルギーっぽいこともあったし、呼吸器科とアレルギー科のある医者へセカンドオピニオンを求めに行くことにしました。

ネットで調べて近くの医者へ行ったのですが、一つ目はなんと
「子どもは診ないんです」
とのこと(怒)
子どもといってももう10才ですよっ
そういうことはホームページに大きく書いていて欲しいです。。

改めて出直したところはホームページは持っていなくて情報だけがでてきたので、電話で診療時間を確認。

で、念のために、子どもは診てもらえますかと聞いたところ、(もちろん)大丈夫ですよ、っていうかんじで若干失笑されてしまいまいた(汗

やっぱり乳児でもないのに、ふつうはそんなこときかないですよねー。子ども診ないって方が珍しいと思う。

そして、そちらで今までの経緯を話し、こんな薬が処方されている、とお薬手帳もみせました。

すると、うんうんとうなずき、あっという間に診断。

「咳ぜんそく」とのこと。

これはいわゆる「喘息」ではなく、インフルエンザや風邪がきっかけで気管支が敏感になってしまって、気温の変化などですぐ咳がでてしまう症状のようで、ほうっておくと喘息になってしまうこともあるそうです。

帰宅後に調べてみたらなるほど、今までの症状が「咳喘息」そのものでした。

これには抗生剤も風邪薬も効かないそうで、やはりそちらの先生からは抗生剤は処方されず、咳止めと吸入するお薬を頂いてきました。
治るまでには長い期間がかかるとのことです。
これでしばらく様子を見てみたいと思います。

咳が出始めたのがちょうどウサギを飼い始めた時期と重なってるのでそのアレルギーもあるかも、と言われました。
そしてとーちゃんの煙草もいままでは換気扇前でしたが、なるべく外で吸ってもらうことにしました(っていうかホントに止めてほしいんですけど)

前回の記事で「耳鼻科ではなく内科へ行きましょう」と書きましたが、咳に関してはただの内科ではなく呼吸器科やアレルギー科のあるところへ行った方がよさそうです。
(以前かかっていたところは胃腸科と内科の看板が掲げてありました。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »